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開放! 思春期 “個” 育て

大学から新聞記者時代まで、一貫してアイデンティティとコミュニティ研究してきました。
多様な生き方を取材し、自らも教育事業を立ち上げる中で確信したのは
「一人ひとりに、まだ見ぬ可能性がある」ということです。

自分への意識は、見方次第で、コンプレックスにもなり、可能性にもなります。

カギは10代の自分時間です。

それは本人にとっても親にとっても大切な転換期。

1人で悩みがち、親子のなかだけでは愛があっても拗れてしまう。

そのような「人の成長の変容期」に立ち合い
可能性(か)
居場所(い)
方向性(ほ)
を整え、そして
受け入れ、動き出し、生み出す(う)

10代に入った子とその親の未来を開花させて「自分を生きる」を応援します。

私のバックグラウンド】
伝えるプロとして: 元新聞記者。ミックスルーツに関する著書を出版。
教育の現場から: 英語・ダンススクールを経営。自治体の教育事業や海外進学支援に講師や面接官として参画。
家庭の視点から: 教育の仕事で見てきた親御さんの関わり方と、ミックスルーツの子どもを育てる親としての経験。